この時期は、熱源に ゴキブリが生息することが多くあります。
しかし、
映像の什器の天板の隙間にも生息している状況を目にすることがあります。
その原因としては、ガス台やコールドテーブルに隣接していて、
暖かい環境が出来上がります。
更に、狭い隙間ということもあって、住み心地も良く塊を形成します。
(FCCでは、巣といっています。)
この場所の絶対数を超えてしまうと、他の場所を探して移動していきます。
その状況が続くと、店内全体生息の状態が出来上がります。


FCCでも、この隙間の施工は、かなり重視をおいて施工に取り組んでいます。
仕込みをしているときに、作業台の什器周りに見かける際には、
この隙間に巣を作っていることが多く見られます。
また、隣の什器と什器の隙間が、コーキングで固定されているものは、
そのコーキングされている隙間にも大量に生息する状況が見受けられます。
この隙間のポイントは、
四隅の角の隙間を押さえてFCCコーキング剤を施工することと、
四隅の間の隙間に等間隔で、別の種類の薬剤を注入していきます。
ただ、どんな状況の場合でも、
細かく施工をしている弊社では、見逃すことがありません。
FCCには、今までに培ったノウハウがありますので、お任せ下さい。
お店に出勤した際に電気を付けたら、
ゴキブリが什器の上にウジャウジャしているのを見かけていることがありましたら、
まずは御連絡下さい。一度、営業マンが無料見積りにお伺いいたします。

