

新宿区でホテルや旅館、宿泊施設を運営されているオーナー様、そして施設管理のご担当者様。日々のおもてなし、本当にお疲れ様です。
世界一の乗降客数を誇る新宿駅を抱え、国内外から多くの観光客やビジネスマンが訪れるこの街は、宿泊業界にとって最高の立地であると同時に、「衛生管理」においては日本で最も過酷な戦場と言っても過言ではありません。
今、このページをご覧になっているということは、まさにその 「戦場」 で、予期せぬトラブルに直面されているのではないでしょうか?
「客室のバスルームで、黒い影が動いたとクレームが入った…」 「厨房の冷蔵庫裏に、市販の毒餌を置いても全く減らない…」 「駆除業者に入ってもらっているのに、また出た…」
そのお悩み、痛いほど分かります。 特に新宿区は、歌舞伎町のような繁華街から西新宿の超高層ビル群まで、飲食店と宿泊施設が密接に隣り合っています。隣のビル、あるいは地下の配管を通じて、ゴキブリたちは常に「新しい住処」=「あなたのホテル」を狙っているのです。
もし、たった一匹でも宿泊客の目に触れてしまったらどうなるでしょう? 今の時代、その場でのクレーム処理だけでは済みません。Googleマップの口コミや、Booking.com、楽天トラベルなどのレビューサイトに、「ゴキブリが出た最悪のホテル」と書き込まれてしまうリスクがあります。
そのたった一行の書き込みが、数千万円単位の機会損失を生む。 それが、新宿区の宿泊施設が抱えるリアルな恐怖です。
「市販の燻煙剤を焚けばなんとかなるだろう」 「安価な駆除業者にとりあえず頼んでおこう」
はっきり申し上げます。その判断が、事態を悪化させています。 新宿区のゴキブリは、生半可な対策では駆除できません。プロ中のプロである私たちが、なぜFCCでなければならないのか、その理由を、包み隠さずお話しします。
なぜ「新宿区」のホテルでゴキブリ被害が止まらないのか? 地域特性と構造的要因を徹底解剖
新宿区でゴキブリ駆除がこれほどまでに難しいのには、明確な理由があります。「うちの清掃が甘いからだろうか…」とご自身を責める必要はありません。これは、 新宿区という都市構造そのものが抱える「宿命」 なのです。
1. 地下で繋がる巨大な「ゴキブリの高速道路」
新宿区、特に新宿駅周辺から歌舞伎町、新宿三丁目にかけてのエリアは、地下街や地下鉄、下水道が複雑に入り組んでいます。これらは人間にとってのインフラであると同時に、 ゴキブリにとっては天候に左右されず、年中暖かく、外敵から身を守れる「巨大な要塞」 です。 一軒のホテルがどれだけ完璧に清掃していても、地下の配管や共同溝を通じて、隣の飲食店ビルから、あるいは道路のマンホールから、彼らは容易に侵入してきます。これを防ぐには、単に薬を撒くだけではなく、侵入経路を物理的に、かつ論理的に遮断する高度な知識が必要です。
2. 「薬剤抵抗性」を持ったスーパーゴキブリの存在
新宿区は、日本で最も多くの殺虫剤が散布されている地域の一つでしょう。長年にわたり、市販の燻煙剤やスプレー、安価な業者の薬剤にさらされ続けた結果、生き残ったゴキブリたちは遺伝子レベルで進化しています。 これを私たちは「薬剤抵抗性ゴキブリ」と呼びます。 ドラッグストアで売られている「市販の毒餌」や「市販の燻煙剤」を使っても、「弱るだけで死なない」「そもそも食べない」という現象が起きているのはこのためです。彼らにとって、市販薬はもはや「不快な匂い」程度にしかなっていない可能性があります。
3. 建物の老朽化とリノベーションの隙間
新宿区には、戦後から続く古い建物と、最新のビルが混在しています。また、古いビルをリノベーションして運営されているホテルも少なくありません。 リノベーションは見た目を美しくしますが、壁の裏側や天井裏には、 「旧配管の穴」や「構造上の隙間」 が残されたままになっていることが多々あります。 ゴキブリは数ミリの隙間があれば侵入します。壁紙の裏、厨房のステンレス板の裏、配電盤の隙間…。これらを見つけ出し、ピンポイントで対策できるのは、建物の構造を熟知したB2B専門のプロだけです。
だからこそ、新宿区のホテルには「本物の駆除」が必要なのです。
FCCのゴキブリ駆除

自社スタッフが施工するため、社会人としてのマナーから駆除研究の第一人者である林博士の指導内容をスタッフに教育します。

監督者を増やすために、国家資格の取得を推奨しています。現在は6名が在籍しています。

自社の飲食店や福祉施設も社内で駆除しているため、お客様の立場になってお仕事をする体制があります。

人体には害がないコーキング材を自社工場で製造しております。

ベテランスタッフが現地にて状況を確認し、お見積りをご提出いたします。

他社ではオプションになる徹底した清掃も含まれます。完全駆除には環境整備が大切になります。

厨房機器の裏側など表からは見えない部分まで確認するために、機械分解・移動を行います。

ゴキブリの巣と侵入経路などをしっかり発見します。事前の準備が完全駆除に大切です。

確認できたゴキブリの巣は撤去し、ベイト設置で成虫を駆除します。

人体には害がありませんが、ゴキブリが舐める自社製造のコーキング材を施工

約1ヶ月後に完全駆除をスタッフが確認いたします。

半年後にも定期メンテナンスを行い、完全駆除を維持します。また、外部から侵入したゴキブリもコーキング材を舐めて駆除される1年間の安心保障付きです。
FCCの駆除サービスはここが違う。魂を込めた「巣の根絶」
ホテルのオペレーションを邪魔しない、独自の「ベイト工法」
ホテルの客室や厨房で、煙を焚いたり、強い臭いのする薬剤を散布したりすることは、営業の妨げになりますよね? FCCが採用しているのは、「ベイト剤(毒餌)」による施工が中心です。
- 調査(インスペクション): まず、徹底的にゴキブリの潜伏場所(巣)を探し出します。厨房の什器の裏、コールドテーブルのモーター内部、客室の冷蔵庫の裏、ベッドのヘッドボードの裏…。プロの目は、わずかなフンや死骸も見逃しません。
- 施工(ベイト塗布): 見つけ出した巣や通り道に、FCCオリジナルのベイト剤を米粒大の大きさで塗布していきます。これはクリーム状の薬剤で、臭いもなく、空気を汚しません。 食器を片付けたり、養生したりする必要もありません。スタッフ様が作業されている横で、あるいはチェックアウト後のメイク(清掃)時間に合わせて、静かに、しかし確実に作業を進めます。
- 連鎖駆除: ベイト剤を食べたゴキブリは、巣に戻ってから死にます。その死骸やフンを仲間が食べ、その仲間も死に至ります。この 「ドミノ倒し」のような連鎖効果 により、目に見えているゴキブリだけでなく、巣に隠れている幼虫や卵を持ったメスまで、一網打尽にします。
年間契約による「環境改善」のパートナーシップ
私たちは「一度撒いて終わり」ではありません。 ゴキブリがいなくなるまで、そしていなくなった状態を維持するために、1年間の保守管理を行います。 季節ごとの発生状況の変化に合わせ、ベイト剤の成分(味や匂い)を微妙に変えることで、ゴキブリの「食べ飽き」を防ぎます。これが、市販品には絶対に真似できない、FCCだけのノウハウです。
新宿区の宿泊施設オーナー様が、最終的にFCCを選ぶ「3つの決定的理由」
数ある業者の中から、なぜ多くのホテル・旅館様がFCCを選んでくださるのか。そこには、単なる「駆除」を超えた信頼関係があります。
理由1:B2B(法人)特化だからこそ分かる「ホテルの事情」
私たちは一般家庭向けの駆除は行っていません。法人、特に衛生基準の厳しい飲食店や宿泊施設に特化しています。 そのため、「ホテルのどこにゴキブリが溜まりやすいか」というデータを膨大に蓄積しています。 例えば、客室のユニットバスの点検口の裏、リネン室の隅、パントリーの什器下など、ホテル特有の構造を熟知しています。「そこまで見るの?」と驚かれることも多いですが、そこまで見なければ、新宿のゴキブリは駆除できないのです。
理由2:驚異の「食いつき」を実現するオリジナル薬剤
「業者が置いた毒餌を、ゴキブリが避けて歩いているのを見た」 そんな経験はありませんか? それは、薬剤が古かったり、ゴキブリがその味を学習してしまったりしているからです。 FCCでは、研究開発部門を持ち、ゴキブリが「死んででも食べたい」と思う味と匂いを追求したオリジナルベイト剤を使用しています。 さらに、現場の状況に合わせて、その場で薬剤の粘度や成分を調整することさえあります。この「生の薬剤」こそが、抵抗性ゴキブリをひれ伏させる最大の武器です。
理由3:再発させない「完全駆除」への執念
私たちのゴールは「数を減らすこと」ではありません。「ゼロにすること」です。 万が一、契約期間中にゴキブリが発生した場合は、ゴキブリがゼロになるまで責任をもって対処致します。「減ればいいや」という妥協は一切ありません。お客様が「本当にいなくなった!」と驚き、安心して営業に専念できる環境を作るまで、私たちは絶対に諦めません。この姿勢こそが、新宿区の厳しいオーナー様たちに選ばれ続けている理由です。
他社との違いは一目瞭然。なぜ「安さ」や「24時間対応」で選んではいけないのか
駆除業者を選ぶ際、どうしても「料金」や「すぐ来てくれるか」を重視したくなるお気持ちは分かります。しかし、その選択が結果的に「安物買いの銭失い」になり、被害を長引かせてしまうことが多いのです。
以下に、一般的な業者や市販品による対策と、FCCのサービスの違いをまとめました。
| 比較項目 | FCC(ゴキブリ駆除の達人) | 一般的な駆除業者 | 市販品・DIY(燻煙剤など) |
|---|---|---|---|
| 対象エリア | 新宿区全域・B2B特化 | 全国・家庭も対応 | 家庭用メイン |
| 駆除技術 | 独自開発ベイト剤による連鎖駆除 | 市販に近い薬剤の散布・噴霧 | 煙や毒餌の設置のみ |
| 薬剤の効果 | 抵抗性ゴキブリにも完全対応 | 抵抗性ゴキブリには効かない場合あり | ほとんど効果なし(忌避のみ) |
| 作業時間帯 | 平日(プロの技術者が対応) | 24時間365日(アルバイト含む) | 自分で実施 |
| 安全性・臭い | 無臭・無煙・食器片付け不要 | 薬剤臭あり・養生が必要な場合も | 強い臭い・準備と後片付けが大変 |
| 根本解決 | 巣ごと根絶・環境改善 | 一時的な個体数削減 | 一時的な追い出しのみ |
| アフター | 1年間保証・定期管理 | スポット対応が多い | なし |
| 費用対効果 | 高い(再発リスク極小) | 低い(再発繰り返しコスト増) | 最低(解決しない) |
ご覧の通り、FCCは「24時間いつでも駆けつける便利屋」ではありません。 しかし、 「平日にしっかり時間をいただき、二度と悩まなくて済む環境を作る専門家」 です。 どちらが、貴ホテルの長期的な利益とブランドイメージを守るために必要か、答えは明らかではないでしょうか。

ゴキブリ対策・退治は主にベイト材と呼ばれる薬材を使用して、行います。ベイト材も自社のものを使用。多くのゴキブリ退治・対策業者が市販のベイト材を使用して対策・退治を行いますが、当社は違います。味・匂い・成分の異なる10種類のベイト材を店舗・家に応じてチョイス、駆除・退治を行います。これよりゴキブリの食べ飽きという現象が起きなくなり、退治・対策がスムーズに行えます。特に東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・群馬・茨城・静岡・山梨でゴキブリ退治・対策にお困りの方はお気軽にご相談下さい!
動画で解説
| 商号 | 株式会社 FCC |
| 本社所在地 | 〒251-0043 神奈川県藤沢市辻堂元町4-3-32 |
| 本社連絡先 | TEL : 0466-31-3164 FAX : 0466-31-3174 |
| 代表者 | 代表取締役 深澤正司 |
| 創業 | 平成7年7月 フカサワワークショップ |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員 | グループ合計122名(障害者含む) 男性:23名 女性:17名 (パート 男性:1名 女性:27名) |
| 経営理念(Purpose) | 地球にやさしく 人にしあわせ |
| 事業内容 | 害虫防除並びに駆除、厨房清掃、消毒、ハウスクリーニング、害虫駆除剤の販売、衛生材料の販売、障害者就労継続支援、障害者グループホームの運営 |
| 登録 | 防除業登録 神奈川県10防第2号 |
| 防除作業監督者録 | 深澤正司 防再12141号 |
| 顧問 | 農学博士・医学博士 故林晃史 |
事業者向け料金と対応エリア
プラン
最低基本料金
10坪まで
90,000円
/ (税込99,000円)
10坪以上
超過面積
1坪ごと
3,000円
/ (税込3,300円)
※詳しいお見積りは現場を見させて頂いた後に行わせて頂きます。あらかじめご了承ください。
私たちFCCは、単なる「害虫駆除業者」ではありません。貴ホテルの衛生環境を守り、宿泊客の笑顔を守る「衛生管理パートナー」です。 料金については、施設の広さ、被害状況、構造の複雑さによって変動いたします。決して「格安」ではありませんが、その価格以上の価値と安心を、自信を持ってご提供いたします。 まずは、現場を見せていただき、最適なプランをご提案させてください。お見積もりは無料です。
下記、必要事項をご記入のうえ、送信してください。
お電話は24時間つながります。今すぐご相談ください
「夜中にゴキブリが出て、パニックになってしまった…」
ご安心ください。私たちのフリーダイヤルは、24時間いつでもつながります。 ご相談や受付、緊急のSOSを受け止める窓口は、深夜でも早朝でも稼働しています。
ゴキブリの問題は、1日放置すれば、それだけ繁殖が進みます。 「また今度でいいか」と思っている間に、壁の裏では卵が孵化しているかもしれません。
今、この文章を読んでいるのが深夜のフロント業務終了後であっても、遠慮なくお電話ください。 「新宿区のホテルなんだけど、記事を読んで電話した」とおっしゃっていただければ、専門のスタッフが丁寧に対応し、最短で伺える日程を調整いたします。
あなたのホテルを、ゴキブリの恐怖から解放する第一歩。 それは、今すぐ受話器を取ることです。
【新宿区エリア情報】ゴキブリ発生リスクを高める地域要因と対策
ここからは、新宿区で宿泊施設を運営する上で知っておくべき、地域特有の環境要因と、それに基づいた対策について詳しく解説します。
新宿区の気候とヒートアイランド現象
新宿区は高層ビルが密集し、アスファルトやコンクリートに覆われているため、強烈な「ヒートアイランド現象」が発生しやすい地域です。 通常、ゴキブリは冬場になると活動が鈍くなりますが、新宿区の、特にビルの密集地帯や地下街周辺では、冬でも気温が下がりにくい傾向があります。さらに、ホテルの空調設備や厨房の排熱が加わることで、一年中、ゴキブリが繁殖可能な「常春」の状態が作られています。 「冬だから大丈夫」という油断は、新宿区では禁物です。冬場こそ、暖かい室内に集まってくるゴキブリを一網打尽にするチャンスでもあります。
新宿区の事業系ゴミ処理ルールと衛生管理
新宿区では、事業系ゴミの処理について厳しいルールが定められています。しかし、歌舞伎町などの繁華街では、夜間に大量の生ゴミが排出され、収集までの間にゴキブリやネズミの餌となってしまうケースが後を絶ちません。 ホテルの裏口やゴミ集積所が、近隣の飲食店のゴミ置き場と近い場合、そこからゴキブリが侵入してくるリスクが非常に高くなります。 FCCでは、単に駆除するだけでなく、「ゴミ置き場の管理方法」や「侵入を防ぐための扉の隙間対策」など、物理的な防除アドバイスも行っています。 近隣環境を変えることはできませんが、自衛手段を強化することは可能です。
インバウンド(訪日外国人)とトコジラミ、そしてゴキブリ
新宿区は外国人観光客の宿泊が非常に多い地域です。スーツケースに付着して持ち込まれる「トコジラミ(南京虫)」の被害も深刻ですが、実はゴキブリも同様に、荷物に紛れて持ち込まれるケースがあります。 また、海外からのゲストは、客室での飲食マナーが日本と異なる場合があり、食べこぼしなどがゴキブリの誘引原因になることも。 清掃スタッフへの教育(食べ残しの徹底除去、隙間の清掃)と、プロによる定期的なモニタリング(生息調査)を組み合わせることでしか、このリスクは管理できません。
新宿区の主要エリア・スポット一覧
以下のエリア周辺でホテル・旅館を運営されている場合、特にゴキブリの侵入リスクが高いため、早急な対策を推奨いたします。
| エリア名 | 特徴・リスク要因 | 主要駅・ランドマーク |
|---|---|---|
| 新宿駅周辺 | 最高危険度。地下街、飲食店、百貨店が密集し、地下からの侵入リスク大。 | JR新宿駅、ルミネ、小田急、京王百貨店 |
| 歌舞伎町 | 最高危険度。飲食店からの移入、ゴミ問題、老朽ビルの隙間が課題。 | ゴジラヘッド(新宿東宝ビル)、ゴールデン街、区役所通り |
| 西新宿 | 高層ホテルが多いが、地下プラントや広大な下水網が生息域。 | 東京都庁、新宿中央公園、高層ビル群 |
| 新宿三丁目 | 飲食店と商業施設が混在。古い雑居ビルが多く、リノベーション物件は要注意。 | 伊勢丹新宿店、新宿バルト9、末廣亭 |
| 大久保・新大久保 | 飲食店街と宿泊施設が隣接。路地裏の衛生環境に注意が必要。 | 新大久保駅、大久保駅、コリアンタウン |
| 高田馬場・早稲田 | 学生街で飲食店多し。古いアパートや宿泊施設が混在するエリア。 | 高田馬場駅、早稲田大学、BIGBOX |
| 神楽坂・飯田橋 | 比較的落ち着いているが、古い木造建築や路地裏の隠れ家的な店周辺はリスクあり。 | 神楽坂通り、毘沙門天、飯田橋駅 |
| 四谷・市ヶ谷 | オフィス街と住宅街の中間。ビル内のテナント(飲食店)からの侵入に注意。 | 四ツ谷駅、防衛省、迎賓館 |
これらのエリアで、「最近ゴキブリを見かけるようになった」「お客様から指摘を受けた」というオーナー様。 手遅れになる前に、B2Bゴキブリ駆除のスペシャリスト、FCCにご相談ください。 あなたのホテルの「安心」と「ブランド」を、私たちが責任を持って守り抜きます。




