

上野・アメ横の飲食店向けゴキブリ駆除業者FCC

FCCは、安価な「定期噴霧(スプレー散布)」を行う業者ではなく、「ゴキブリゼロ環境の構築」を目的とした独自の施工を行う専門会社です。特にアメ横のような「他店からの侵入が絶えない」場所では、FCCが「最後の砦」として選ばれるケースも多いです。FCCが上野・アメ横の飲食店に対して提案する「完全駆除」のポイントは、以下の3つです。
1. FCCの核:独自の「ベイト剤」と「コーキング材」
FCCの最大の強みは、市販の薬剤や一般的な噴霧に頼らない、独自の技術にあります。
- 殺虫剤を「撒かない」:飲食店にとって、殺虫剤の噴霧(スプレー)は「臭い」「食器の片付け(養生)」「人体への影響」などデメリットが多くあります。FCCは、この噴霧方式を基本的には行いません。
- オリジナルのベイト剤(毒餌):ゴキブリの「食べ飽き」を防ぐため、成分や匂いが異なる10種類以上の自社開発ベイト剤を使い分けます。
- 独自のコーキング材:FCCの施工の核となるのが、ホウ酸などを混ぜ込んだオリジナルの「コーキング材」です。これは以下の2つの効果を持ちます。
- 卵から生まれたゴキブリを駆除: このコーキング材が、卵から生まれた新しいゴキブリも駆除します。
- 外部から侵入するゴキブリを駆除: 外部から持ち込まれる荷物から発生するゴキブリや、外から侵入してきたゴキブリもコーキング材で駆除します。
2. 施工の「徹底性」:厨房機器の分解
これがFCCが「高額だが効果が高い」と言われる理由です。
- 「巣」へのダイレクト施工:通常の業者が手の届かない場所にベイト剤を置くだけなのに対し、FCCは厨房機器(コールドテーブル、冷蔵庫、製氷機など)を分解します。
- モーター部・基盤への施工:ゴキブリが最も好む「暖かく、暗く、狭い」場所、すなわちコールドテーブルの天板裏やモーターの内部に、前述のコーキング材やベイト剤を直接施工します。
- 数時間がかりの作業:噴霧なら数十分で終わる作業も、この「分解・施工・組立」を行うため、初回は数時間単位の徹底した作業となります。
3. 「完全駆除」のプロセス
- ドミノ式(効果が連鎖する):ベイト剤やコーキング材を食べたゴキブリは巣に帰ります。そのフンや死骸を仲間が食べることで、巣全体に効果が連鎖します。
- 死骸が目につかない:ゴキブリは排水溝など人目につかない場所で死滅していくため、「店内に死骸が転がっている」という事態を避けられます。
アメ横の飲食店として考慮して頂く点
1. 目的の共有:「防衛」こそが鍵
アメ横では「根絶」は不可能です。隣の店から毎日侵入してきます。「侵入されても、繁殖させない・定着させないバリアを作る」ことが大切です。その点で、すき間を埋めるFCCのコーキング施工は非常に有効です。
2. 初回施工の重要性
「完全駆除」のため、初回の徹底施工が非常に重要になります。
- 手間: 一般的な業者以上の手間をかけて、什器や機械の分解を行って完全駆除します。
- 時間: 営業終了後、数時間にわたる施工時間を確保する必要があります。
3. 年間管理契約
初回施工の状態を「維持」するため、半年後~1年後のメンテナンスを含む年間管理契約が基本となります。アメ横という立地では、単発(スポット)での依頼は向きません。
4. HACCP(ハサップ)への貢献
FCCの「薬剤を飛散させない」方式は、HACCP(衛生管理手法)の考え方に沿っています。保健所へのアピールや、衛生管理意識の高さを示す上でも有効です。
上野・アメ横の飲食店向けFCCによるゴキブリ完全駆除
fccでは、ゴキブリの巣を見つけて、根本から駆除していきます。巣になりやすい什器の裏側や機器類の内部に、直接施工していきます。必要に応じて分解等も行いコーキング材を施工します。徹底して施工しますので、ゴキブリの確実駆除が可能ですが、万が一のために一年間は保証期間として、ゴキブリが発生した場合は、我々でいつでも対応します。

厨房内の流し台やシンク、オーブンの裏側にゴキブリが巣を作っています。ここに潜り込んで専用の道具で、FCCコーキング材を施工します。

コールドテーブルの天板の裏は、ほとんどがゴキブリの巣になっています。天板は剥がして内部に施工します。

年間保守によるアフターフォローで完全駆除を継続します。
上野・アメ横のホテル向けゴキブリ駆除業者FCC

なぜ上野・アメ横のホテルからゴキブリ被害が消えないのか? ― FCCが構築する「ゴキブリゼロ環境」
東京・上野アメ横。日本有数の飲食店が密集し、昼夜を問わず活気に満ち溢れるこのエリアは、ホテル・旅館の運営において「日本で最もゴキブリ対策が難しい場所」の一つと言っても過言ではありません。
- 「業者に依頼しているのに、客室からクレームが出た」
- 「厨房のHACCP(ハサップ)対応で、防虫管理が追いつかない」
- 「ネットのレビュー(口コミ)が怖くて、対策費を削れない」
こうした悲痛な声は、このエリア特有の「高すぎる侵入圧」が原因です。周辺の飲食店から絶えず侵入してくるゴキブリに対し、生半可な対策は「焼け石に水」です。私たちエフシーシー(FCC)は、一般的な「薬剤噴霧(スプレー)」や「ベイト剤の設置」だけではこの問題は解決できないことを知っています。FCCが提供するのは、単なる「駆除」ではありません。ゴキブリが「侵入しても、定着・繁殖できない環境」を創り上げる、独自の「完全駆除システム」です。
1. 【厨房エリア】HACCPの核。FCCの真価が発揮される「分解施工」
ホテル・旅館の評判は、厨房の衛生管理に直結します。FCCの施工は、HACCPの要求基準をクリアするだけでなく、その先を見据えています。
✖ 一般的な対策:
薬剤の噴霧(食品汚染リスク)、手の届く範囲へのベイト剤設置。
◎ FCCの「完全駆除」:
- 厨房機器の「分解」: コールドテーブル、冷蔵庫、食洗機を分解し、ゴキブリの巣が形成されるモーター裏や基盤内部に直接アプローチします。
- 薬剤を「撒かない」: 薬剤飛散リスクゼロ。HACCPの衛生管理と両立します。
- 独自の「殺虫コーキング材」:
- 卵から生まれたゴキブリを駆除: このコーキング材が、卵から生まれた新しいゴキブリも駆除します。
- 外部から侵入するゴキブリを駆除: 外部から持ち込まれる荷物から発生するゴキブリや、外から侵入してきたゴキブリもコーキング材で駆除します。
2. 【客室エリア】風評被害(口コミ)の起点。クレームをゼロにする「予防施工」
お客様が最も長く過ごす客室は、風評被害の最前線です。万が一の目撃も許されません。
✖ 一般的な対策:
クレーム発生後の「事後対応」。臭いの残る薬剤の使用。
◎ FCCの「完全駆除」:
- 「臭いのない」ベイト剤施工: お客様の滞在中でも施工可能な、安全で臭いのないオリジナルベイト剤を使用します。
- 「巣」の先回り: ミニバー冷蔵庫のモーター裏、ベッドのヘッドボードの隙間、ユニットバスの点検口内部など、お客様の目には触れず、ゴキブリが潜む可能性のある箇所を「予防的」に施工します。
- 全室管理: アメ横という高リスク環境では、「全客室への予防施工」こそが、クレームゼロを実現する唯一の道です。
3. 【バックヤード】侵入経路の遮断。施設全体の「防衛ライン構築」
厨房や客室でどれだけ対策しても、侵入経路と繁殖の温床(バックヤード)を放置すれば、問題は解決しません。
✖ 一般的な対策:
定期的なトラップの確認のみ。
◎ FCCの「完全駆除」:
- 物理的封鎖: 搬入口のシャッターの隙間、リネン室やボイラー室の配管が貫通する壁の穴を、「殺虫コーキング材」で徹底的に封鎖します。
- 温床の徹底排除: 湿気が多い大浴場の脱衣所(ロッカー裏)、リネン室の棚裏など、見落とされがちなエリアも、環境に適したベイト剤で管理します。
- 侵入させない、定着させない: 外部からの侵入を前提とし、侵入した個体が繁殖する前に駆除されるシステムを構築します。
4. FCCが「年間管理契約」にこだわる理由
アメ横エリアのホテル・旅館様において、「単発(スポット)駆除」は全く意味を成しません。なぜなら、明日には隣の店から新しい個体が侵入してくるからです。FCCが「分解施工」や「徹底的なコーキング」を行うのは、ゴキブリが二度と住み着けない「ゴキブリゼロ環境」の土台を創るためです。
そして、その土台を維持し、アメ横という日本最高レベルの侵入圧からお客様の施設を守り続けるために、「年間管理契約」というパートナーシップが必要不可欠なのです。
レビューサイトの評価に怯える日々から、HACCP対応に追われる日々から、FCCが解放します。衛生管理を「コスト」から「安心という価値」へ。それが私たちFCCの「完全駆除」です。
上野・アメ横のホテル・旅館向けFCCのゴキブリ完全駆除
ホテルや旅館などでは、厨房に多くゴキブリが発生しています。特に什器の裏や冷蔵庫のモーター箇所に多く見られます。FCCではゴキブリの巣に直接施工し、確実に駆除がすることができます。また客室には飛来してきたクロゴキブリが、そのまま居座っているケースもあります。ゴキブリは1匹で10人のお客様を失う、と言われます。しっかり対策する事をお勧めします。

厨房や宴会場パントリーの什器裏や機械モーターなど内部には、ゴキブリが潜んでいます。巣になっている箇所に直接FCCコーキング材を施工します。

客室には外部から飛来してきたクロゴキブリが生息するため、冷蔵庫のモーター箇所や洗面台の裏などに施工します。

年間保守によるアフターフォローで完全駆除を継続します。
上野・アメ横の病院向けFCCゴキブリ駆除業者FCC

「院内感染リスク」と「アメ横の侵入圧」の二重苦。上野の病院・クリニックが最後に選ぶ、FCCの「ゴキブリゼロ環境」
上野・アメ横。この日本有数の高密度な飲食店街に隣接する病院・クリニック様は、他のいかなる施設とも比較にならない「二重の」プレッシャーにさらされています。
- 外部からの「高すぎる侵入圧」: 飲食店街から絶えず侵入を試みる、無数のゴキブリ。
- 内部での「最高レベルの衛生要求」: 抵抗力の低い患者様を守る、院内感染防止という絶対命題。
「ゴキブリは不衛生だ」というレベルではありません。
ゴキブリは、サルモネラ菌、O-157、MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)などを体表に付着させ、院内を歩き回る「動く感染源(ベクター)」そのものです。一般的な駆除業者による安易な「薬剤噴霧(スプレー)」は、アレルギーや呼吸器疾患を持つ患者様がいる院内では論外です。
私たちエフシーシー(FCC)が提供するのは、「今いるゴキブリを殺す」だけの対症療法ではありません。院内感染リスクを限りなくゼロにし、監査にも耐えうる「ゴキブリゼロ環境」をシステムとして構築する「完全駆除」です。
なぜFCCは「安全」と「根絶」を両立できるのか?
病院・クリニックの駆除は、エリアごとにリスクレベルが全く異なります。FCCは、この「ゾーニング(区域分け)」を前提とした、施設ごとのオーダーメイド施工を行います。
1. 【清潔区域】手術室・ICU・調剤室
方針:薬剤を一切持ち込まない「物理的防除」
最もセンシティブなこのエリアでは、薬剤(ベイト剤含む)の使用は原則行いません。
- 徹底したモニタリング: 粘着トラップを設置し、「どこから」「何が」侵入しようとしているかを常時監視します。
- 物理的封鎖: 万が一の侵入経路(配管の隙間、扉のアンダーカット)を特定し、物理的に封鎖します。
- 薬剤汚染リスクの完全排除を徹底します。
2. 【病棟・外来・待合室】
方針:患者様に絶対配慮した「非飛散性ベイト剤」
患者様が最も長く過ごす空間です。
- 「臭いゼロ・飛散ゼロ」の独自ベイト剤: FCCが使用するベイト剤は、薬剤が蒸発・飛散して空気を汚染することがありません。アレルギーや呼吸器疾患の患者様にも安全です。
- ピンポイント施工: ベッドのヘッドボード裏、点検口内部など、患者様の手が絶対に触れない安全な箇所にのみ、必要最小限のベイト剤を設置します。
3. 【厨房(給食施設)・職員食堂】
方針:巣の根絶とHACCP対応を両立する「分解施工」
院内最大のゴキブリ発生源であり、HACCP(ハサップ)の要です。
- 厨房機器の「分解」: コールドテーブル、冷蔵庫、食洗機を分解し、ゴキブリの巣となるモーター裏や基盤内部に直接アプローチします。
- 独自の「殺虫コーキング材」:
- 卵から生まれたゴキブリを駆除: このコーキング材が、卵から生まれた新しいゴキブリも駆除します。
- 外部から侵入するゴキブリを駆除: 外部から持ち込まれる荷物から発生するゴキブリや、外から侵入してきたゴキブリもコーキング材で駆除します。
4. 【バックヤード・外部侵入経路】
方針:アメ横の侵入圧を遮断する「防衛ライン」の構築
- アメ横からの侵入経路となる搬入口、ゴミ置き場、配管の隙間を「殺虫コーキング材」で徹底的に封鎖します。
- 侵入されても、定着・繁殖する前に駆除される防衛ラインを構築し、清潔区域への到達を絶対に防ぎます。
「完全駆除」とは「年間管理システム」です
上野・アメ横という立地である以上、単発(スポット)の駆除は無意味です。FCCの「完全駆除」とは、初回の徹底施工で一度「ゼロ環境」を創り上げ、それを維持管理していく「年間管理(IPM)システム」です。
患者様の安全と、病院の信頼を守り抜く。それこそが、FCCが病院・クリニック様に提供する「完全駆除」の真価です。」と「病院特有の環境への理解度」を最優先事項として業者を選定してください。
上野・アメ横の病院・介護施設向けFCCのゴキブリ完全駆除
病院や介護施設では、厨房や食堂に多くゴキブリが発生しています。特に什器の裏や冷蔵庫のモーター箇所に多く見られます。FCCではゴキブリの巣に直接施工し、確実に駆除することができます。また病室や入居部屋などにもゴキブリが発生します。とても繊細なために、当然殺虫剤の使用はしません。安全なFCCコーキング材を目立たない箇所に施工します。1年間保証しますので、ご安心頂きたいと思います。

厨房や食堂の什器裏や機械モーターなど内部には、ゴキブリが潜んでいます。巣になっている箇所に直接FCCコーキング材を施工します。

病室やオペ室にもゴキブリが発生します。院内は殺虫剤が使用できないので、安全なFCCコーキング材を床の隙間やベットの裏側などに慎重に施工します。

年間保守によるアフターフォローで完全駆除を継続します。
上野・アメ横でFCCのゴキブリ駆除料金をお見積り
※詳しいお見積りは現場を見させて頂いた後に行わせて頂きます。


出張可能エリアのご案内
関東地区(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)、山梨と静岡を中心に活動しております。お気軽にご相談下さい!
私たちが責任をもってゴキブリ駆除を行います
国家資格取得者6名


防除作業監督者
代表取締役 深澤 正司


防除作業監督者
施工部部長 水島 聡


防除作業監督者
施工部チーフエキスパート 佐野 操


防除作業監督者
ペストコントロール技能士師
営業部部長 小山 拓哉


防除作業監督者
施工部係長 本多 俊策


防除作業監督者
施工部エキスパート 三留 利彦
駆除関連の会員証・証明書等
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| 公益社団法人神奈川県ペストコントロール協会 | 公益社団法人神奈川県ペストコントロール協会 | 公益社団法人神奈川県ペストコントロール協会 |
代表取締役 深澤 正司

私たちFCCは、主にゴキブリ駆除・退治をメインとしてネズミ駆除やコバエ駆除など害虫駆除を専門にしているスペシャリスト集団です。
ゴキブリ対策・退治は主にベイト材と呼ばれる薬材を使用して、行います。ベイト材も自社のものを使用。多くのゴキブリ退治・対策業者が市販のベイト材を使用して対策・退治を行いますが、当社は違います。味・匂い・成分の異なる10種類のベイト材を店舗・家に応じてチョイス、駆除・退治を行います。これよりゴキブリの食べ飽きという現象が起きなくなり、退治・対策がスムーズに行えます。
東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・群馬・茨城・静岡・山梨でゴキブリ退治・対策にお困りの方はお気軽にご相談下さい!
顧問 故林 晃史 (農学博士、医学博士)

環境負荷が小さいコーキング工法とは?
「食の安全・安心」が求められる昨今、飲食店舗、厨房の問題虫対策によるペストコントロールは、それを実現するための重要な要素の一つです。ゴキブリは、僅かな餌と隙間があれば増え続ける厄介者です。かつては、殺虫剤による駆除・撲滅を良しよしていましたが、今日では強力薬剤の”撒布”を控えた管理方法が求められています。 そこでゴキブリの行動修正からみた必須手段として、清掃、追い出し、待伏、そして誘殺という手順が考え出されました。 さらにFCCの「コーキング工法」は、さらにその先を行く、環境負荷の小さい究極のテクニックです。今言われているIPM(総合的有害生物管理)を原則とするエキスパートの「監視」に基づいた隙間処理です。ゴキブリの特性である隙間潜伏性に着目し、潜伏場所を壁や基材に優しい”天然素材”のシーリング材により封鎖します。
※林晃史先生は、平成28年12月にご逝去されました。謹んで哀悼の意を表します。

ゴキブリ対策・退治は主にベイト材と呼ばれる薬材を使用して、行います。ベイト材も自社のものを使用。多くのゴキブリ退治・対策業者が市販のベイト材を使用して対策・退治を行いますが、当社は違います。味・匂い・成分の異なる10種類のベイト材を店舗・家に応じてチョイス、駆除・退治を行います。これよりゴキブリの食べ飽きという現象が起きなくなり、退治・対策がスムーズに行えます。特に東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・群馬・茨城・静岡・山梨でゴキブリ退治・対策にお困りの方はお気軽にご相談下さい!
動画で解説
| 商号 | 株式会社 FCC |
| 本社所在地 | 〒251-0043 神奈川県藤沢市辻堂元町4-3-32 |
| 本社連絡先 | TEL : 0466-31-3164 FAX : 0466-31-3174 |
| 代表者 | 代表取締役 深澤正司 |
| 創業 | 平成7年7月 フカサワワークショップ |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員 | グループ合計122名(障害者含む) 男性:23名 女性:17名 (パート 男性:1名 女性:27名) |
| 経営理念(Purpose) | 地球にやさしく 人にしあわせ |
| 事業内容 | 害虫防除並びに駆除、厨房清掃、消毒、ハウスクリーニング、害虫駆除剤の販売、衛生材料の販売、障害者就労継続支援、障害者グループホームの運営 |
| 登録 | 防除業登録 神奈川県10防第2号 |
| 防除作業監督者録 | 深澤正司 防再12141号 |
| 顧問 | 農学博士・医学博士 故林晃史 |
お問い合わせ
下記、必要事項をご記入のうえ、送信してください。





